青汁サラダ プラス通販

朝イチスッキリ! 青汁サラダプラス 通販

日本人の食生活において、不足しているのが野菜です。
多くの人が、厚生労働省が一日に摂取したい目安としている
野菜摂取量は、350グラムですが、実際にはこの量の75%しか
摂取されていないのが実態です。

 

その対策として、この野菜不足を補うために、簡単に手軽に済むために
青汁がとても人気で、多くの健康食品会社から販売されています。

 

しかし、同じ青汁でも、青汁サラダプラスは、製薬会社が作る青汁として
他の青汁とは違い、私たちの身体に優れた点がとても多くあります。

 

こだわりの国産野菜を、15種類も配合!

 ・えごま葉 (島根県産) 鉄分、ルテイン
 ・カンダバー (沖縄県産) βカロテン、葉酸
 ・モリンガ (沖縄県産) 亜鉛
 ・ごぼう  (鹿児島県産) 食物繊維
 ・長命草 (沖縄県産) カルシウム
 ・かぼちゃ (北海道産) βカロテン
 ・しょうが (高知県産) ショウガオール
 ・大麦若葉 (大分県産) 食物繊維
 ・ケール (大分県産) ビタミンC
 ・ゴーヤ (大分県産) ビタミンC、カリウム
 ・米ぬか (秋田県産) BACA
 ・桑葉 (国産) マグネシウム
 ・紫芋 (国産) アントシアニン
 ・玉ねぎ (国産) ケルセチン
 ・大麦 (国産) 食物繊維

 

栄養素の異なる野菜を使用することで偏りのない栄養素を目指しています。
食の欧米化やライフスタイルの変化により、不足しがちな栄養素を補えるように
工夫がされています。

 

乳酸菌と酵素のWパワー!

朝イチスッキリ! 青汁サラダプラス 1包には、
阿波晩茶由来の植物性乳酸菌を何と、3100億個も配合。

 

製薬会社がこだわった味

製薬会社が本気で作った「朝イチスッキリ! 青汁サラダプラス」
不味かったら、愛飲者の増加は見込めません。
だから、味や風味にまでこだわった、緑茶風味で
更に飲みやすくなっています。

 

 

朝イチスッキリ! 青汁サラダプラスを飲むタイミング

 

青汁は、一日の中でいつ飲むのが良いでしょうか?
一般の青汁は、飲む時期にはこだわりがありませんが
朝イチスッキリ! 青汁サラダプラスは、名前の通り
朝食と一緒に摂取するととても効果があります。

 

和食にも洋食にも、食事後に朝イチスッキリ! 青汁サラダプラスを
飲むだけで、鉄分・ビタミンC・亜鉛など、一般的な朝食メニューで
接種不足になりがちな栄養素が摂取でき、
健康な身体の維持に、とても役立つと言えるでしょう。

 

さすがに、製薬会社が作った青汁、
朝イチスッキリ! 青汁サラダプラスですね。